第7回はMuppets on Sesame Street start with "B" Vol. 2******************
このコーナーの写真・キャラクタープロフィールの原典は全てMUPPET WIKIの
セサミストリートのマペット紹介ページとなります。
また、文中のタイトル名やキャラクター名などのリンクは全て同サイトの英語のページにリンクしています。
【原典:Sesame Street Muppets on Muppet Wiki】
Bad Bart/バッド・バート
バッド・バートはセサミストリートの中の昔の西部の寸劇に出て来るカウ・ボーイです。 彼は怒りっぽく意地悪に見えますが、結局は悪気が無い事が解ってしまいます。彼が番組に登場したのは第6シーズン(1974年)と言う早い時期のことでした。
彼を演じたのはジム・ヘンソンでした。
バッド・ユーモア・マンは実はこの映画よりも前、番組のエピソード3085(1993年の第24シーズン)に登場していました。ここではまた違ったグラウチ系のパペットとして作られてジェリー・ネルソンによって演じられました。
この映画で彼を演じたのはスティーヴ・ウィットマイヤーでした。
Bagshot Bird/バグショット・バード
バグショット・バードはビッグバードの従兄弟です。
彼はセサミストリートの絵本【ザ・セサミストリート・ライブラリー・ボリュウム3】の中で、ビッグバードが彼の従兄弟を訪ねると言う場面の1ページに出てきました。
Balls of Fur/ボールズ・オブ・ファー
ボールズ・オブ・ファーは丸っこくてけばけば、ありがちなボーダーのソックスをはいた長くて細い脚をしています。大抵の場合数字の8のセットに現れる、色とりどりの無声のダンサーたちでその機敏な動作で知られています。その容姿はライオンのタテガミの様にもしゃもしゃで雨だれのようにクネクネと曲がります。彼らはロックンロール魂をもっているのです!一番有名なのは、彼らがリトル・クリッシーの【エイト・ボールズ・オブ・ファー/8個の毛玉】と言う歌の題材だったということです。
【The Muppet Show】に出て来る似た様な毛玉の生き物のthe Muppaphonesとの関係は全く解りません。
The Banana King/ザ・バナナ・キング
ザ・バナナ・キングは「ザ・モンキー・キング」と言うお話に、ウエイトイレス役ヒューマン・アクトレスのマリサ・トメイと一緒に出てきました。
最初のうち彼はそのウエイトレスにキスをせがむ猿だったのですが、ファット・ブルーのエニシング・マペットに戻ります。彼はそのレストラン【バナナ・キング】のオーナーで、その美しい娘さんを自分の奥さんにしたかったのです。二人はレストランの名前を【バナナ・クイーン・アンド・キング】に変えたのでした。このレストランの名前は【バーガー・キング】のパロディーです。
このキャラクターを演じたのはジョーイ・マッツァリーノです。
Bananas/バナーナズ
バナナは南アジアの熱帯地域の木になるフルーツです。様々な種類のバナナの中でも、このキャベンディッシュと言う種は卓越しており、19世紀からずっと農民によって栽培され続けています。バナナと言えばしばしばその形状と滑りやすい皮の内側が喜劇の材料になっています。
(って、バナナのマペットの説明で真面目にバナナの説明をしているこれは、果たしてジョークなのか・・・)
Barbara/バーバラ
バーバラはセサミストリートの絵本リトル・ゴールデン・ブックとパピー・ラブに出て来た人間の女の子のキャラクターです。
彼女はハルクと言う名前の小さな犬を飼っていて、彼女がおばあちゃんの家に行く日に、バートとアーニーにその犬を預けたのです。
The Barber/ザ・バーバー
ザ・バーバー(その理容師)はある理髪店の有能なオーナーで、セサミストリートの歌【ロング・タイム・ノー・シー/お久しぶり】に登場しました。そのプロの散髪屋は恐るべき毛むくじゃらの紳士の散髪という野心的な仕事に取り組みます。
彼は最初そのお客の友人が彼の後ろで「ハ~ン」と歌うのにギョッとします。でも、ひるまないで元気づけに「スニップティー・スニップ(チョッキン・チョッキン・チョッキンな~)」と叫び続けながら散髪を続け、その客の(もじゃもじゃの毛に隠れていた)身体の端々が徐々に露になって来て、楽しくなりました。その仕事は正真正銘しんどいものでしたが、満足感もありました。その切り落とされた大量の髪の毛で客の友人の三人が埋もれて見えなくなってしまっても、その理容師は客に、ただ「座ってて、もうすぐですから」と言うだけでした。
この理容師を演じたのはフランク・オズでした。
Bart/バァート
バァートはBert/バートの双子の兄弟でセサミストリート第6シーズン(1974~1975)のエピソード0687に旅回りのセールスマンの役柄で出てきました。二人は見分けがつかないですが、バァートの性格はバートの全く反対で、元気があって横柄で良く笑い、似ているとすればアーニーの方です。
バートが一度この兄弟に会いにセサミストリートを離れたとき、アーニーは喉が渇くということの取るに足らない些末な話をしたくて夜中にバートに電話をかけます。バァートは2003年放送のエピソードでバートの誕生日に一冊の本を送りました。そのエピソードでバートは自分の特別な日を祝うには静かに読書をするのが良いと言います。バァートはおそらくバァート叔父さんの名を取って名付けられたのでしょう。
番組の別の部分でバートの甥のブラッドと言うのが出てきますがこのバァートとブラッドのはっきりした関係は解りません。
バァートを演じたのもフランク・オズです。
Bartholomew Bird/バーソロミュー・バード
バーソロミュー・バードはビッグバードの従兄弟で貧しい暮らしをしています。彼は1980年発行の【ザ・セサミストリート・ディクショナリー】に描かれました。余談ですがこの絵本はジョー・マシューという米国の著名な絵本のイラストレーターのうちの一人による挿絵つき子ども用英語辞典で、そのまま洋書として輸入されていた事もありますし、英和辞典としてローカライズされて日本で出版された事もあります。
Baseball hat/ベースボール・ハット(野球帽)
エルモズワールドでエルモが山高帽と野球帽に話しかけます。
野球帽というかベースボール・キャップがエルモズワールドの【帽子】のエピソードの中でエルモにインタビューされます。
クラッシュ・ヘルメット(レーサーやオートバイのライダーが使うヘルメット)や山高帽の手助けでエルモは帽子の部位の事を学びます。
Bathsheba Bird/バスシーバ・バード
バスシーバ・バードはお医者さんです。彼もビッグバードの従兄弟で、絵本【ザ・セサミストリート・ライブラリー 第3巻】の「ビッグバード従兄弟を訪ねる」と言う一枚絵のお話に出て来ました。
Bathtub/バスタブ
エルモズワールドでエルモが話しかけるバスタブです。
バスタブがエルモズワールドの【バス・タイム】の中でエルモにインタビューされます。
Bats/バッツ(コウモリたち)
このコウモリたちはセサミストリートのカウント・ヴォン・カウントのペットです。【ゼアリズ・ノー・プレイス・ライク・ホーム】というセサミの絵本によれば、カウント伯爵のお城には2012匹のコウモリがいるそうですが、ほんの数匹だけが名前を持っていて、それはグリシャ、ミシャ、サシャ、タッティアナなどです。【ザ・カウント・カウンツ・ア・パーティー】と言う絵本では彼の第一番のコウモリはリューバという名のコウモリとなっていました。セサミストリートの米国のウエブサイトで2009年の5月9日に公開されたメインページの数字の5がテーマのビデオでは、カウントのコウモリたちの一匹がルイスと言う名前でした。
このコウモリたちはごく稀にしゃべります(殆どの場合は本物のコウモリの様にバサバサと飛び回るだけなんですが)そのコウモリがしゃべったのは1970年代のある寸劇のなかで、そのリーダー格のコウモリの声はフランク・オズによるものでした。
また、歌うグループとしてのコウモリたちは【ザ・バッティー・バット】や【カウント・アップ・トゥ・ナイン】ではフタタティータ・アンド・ザ・バッツとクレジットされていました。
Beach ball/ビーチボール
ビーチボールはエルモズワールドの【ボールズ】にエルモとフットボールと一緒に出てきます。
ビーチボールは彼がどれほど空気で満たされていて、はねたり転がったり出来るかと言う事を話します。
ビーチボールはデイビッド・ラッドマンが演じました。
Beautiful Day Monster/ビューティフル・デイ・モンスター
ビューティフル・デイ・モンスターは1969年のエド・サリバン・ショーに【ルイニング・ア・ガールズ・ビューティフル・デイ】という寸劇での出演が最も記憶に残る青いマペットのモンスターです。その3年前、彼はザ・クラウン・グラッバーとして誕生し放送はされなかったホイールズ・クラウン・アンド・フルーテスのコマーシャルフィルムに出演しました。その後彼は初期のセサミストリートの番組に数多く出演しました。ビューティフル・デイ・モンスターの行くところには何処であろうとすぐに破壊と大混乱が訪れます。
舞台裏では彼はビューティフル・デイ・モンスターとし
て知られていますが、セサミストリートの中では沢山の名前を持っていました。(初期のセサミストリートの寸劇での)フレッドとか、ハロルド、スヌーキー、ルル、そしてウィンディーなどの様に。彼は初年度1969年のセサミストリートの中のゲーム・ショー【ザ・ミスター・アンド・ミセス・ゲーム】にもゲームの出場者としてラルフと言う名前で出て来て、奥さんがいて彼女も同じゲームショーに出場していました。僅かな数の場面ですが、このモンスターは真っ黒いカツラとネックレスやピンクのリボンをつけて女性のキャラクターに変わっ
たりしました。第一年目のシーズンの後にはビューティフル・デイ・モンスターとそれらの初期のセサミのモンスターたちはより親しみやすい見かけで、明るい色合いのモンスターたちに置き換えられていきました。
(エド・サリバン・ショーの寸劇でこのモンスターが縮んだ際に使用した)小さなビューティフル・デイ・モンスターが通常の大きさのものと並べて「リトル」と「ビッグ」の違いをデモするために使われた事がありますが、このときの名前はフランクでした。
[左は初期のバージョンのビューティフル・デイ・モンスター]
Becca Bird/ベッカバード
ベッカバードは「ビッグバード・ストーリー・マジック」という本やミュージックテープ、ヌイグルミなどのセットの中の「ザ・カラーズ・オブ・スプリング」と言う絵本の中で【バーズ・オブ・ア・フェザー・クラブ】というボーイスカウトのような団体のメンバーでした。
そのクラブのなかまにはリトルバード、バディーバード、マックスウェルバード、ビリーバード、ホリーバードがいて、ベッカは「ノウ・ユア・カラーズ(自分の色を知ろう)」と言うメッセージのバッジを獲得しようとします。
バナナとラッパ水仙の絵を描いた後で、ベッカはフラッズルの荷車に乗って遊びますが、苺畑に突っ込んでしまいそのせいで赤くなってしまいます。のんびりと長い時間ピクニックのテーブルを囲んだ後、今度はランチの食べ物が彼女の上にこぼれてしまいますが、バッジのために虹の絵を描く前には、通り雨がやってきてきれいに彼女のことを洗ってくれます。
Bed and Pillow/ベッド・アンド・ピロー
ベッド・アンド・ピローは擬人化された白い寝具で、エルモズワールドの【スリープ】のエピソードでエルモにインタビューされます。
ピロー(枕)はベッドが何を言っても殆どの場合「そのとおりさ、ベッディー・ボーイ!」と言うだけです。
ベッドはジョーイ・マッツァリーノ、ピローはステファニー・ダブルッツォが演じました。
Beginning, Middle, and End/ビギニング、ミドル、エンド
ビギニング、ミドル、エンドは3人のエニシング・マペッツでベティ・ルーがそれらの3つの言葉の対比をデモンストレーションするのに使いました。セサミの番組の第2シーズンに出てきました。ビギニング、ミドル、エンドは各々赤みのマゼンタ、グリーン、パープルのエニシング・マペットのパターンから作られています。最初のうちベティー・ルーはビギニングとエンドの二人だけと話しますが、ミドル無しだと彼らのお話はすごく間延びした状態で終わってしまいます。ミドルが加わってお話が大分面白くなってきます・・・いや、面白過ぎと言うべきでしょうか、ミドルはお話を語るのが止められなくなります。エンドが彼を遮って割って入り三人は争いながらお話をお終いにします。
ビギニングをジム・ヘンソン、ミドルをジェリー・ネルソン、エンドをフランク・オズが演じました。
Bell/ベル
ベルはエルモズワールドの【ベルズ】のエピソードでエルモにインタビューされます。
The Bellhop/ザ・ベルホップ
ザ・ベルホップ(声優はグレッグ・バーガー)は1980年代後半のセサミストリートで始まったアニメーションのシリーズに出てきます。疲れを知らないホテルの従業員で、ベルホップは上司から様々な仕事を続けざまに命じられます。彼の登場シーンにはいつも数字が描かれます。このセグメントはミカエル・スポーンズ・スタジオのスティーブン・ドーヴァスと言う人が監督したもので、そのアニメの背景は1920年から30年代のポスターの様なアールデコ調の独特の雰囲気を持っています。Ben/ベン
ベンはサージャント・サーズデーの相棒でセサミストリートの中でオールド・タイム・ラジオとか初期のテレビ・シリーズのドラグネットと言う番組のパロディーに出てきました。口数の少ないベンは1949年~1951年のラジオの方のドラグネット(それから最初のテレビ)に出て来たジョー・フライデーの相棒のベン・ロメロのパロディーです。このキャラクターが「ドラグネットの探偵」と呼ばれたのは1973年のセサミストリートのスタイルガイドの中での事でした。
彼を演じたのはジム・ヘンソンでした。
Bennett Snef/ベネット・スネフ

ベネット・スネフはセサミストリートで繰り返し使われる寸劇のワッツ・マイ・パート?に出てきました。彼はワッツ・マイ・ライン?という番組のベネット・サーフのパロディーです。彼はセサミストリートの脚本家クリストファー・サーフの父親です。
このキャラクターはエピソード0131に登場しコンテストの対象になった身体の部位は鼻でした。
また、(ジェリー・ネルソンが演じた)モンスターバージョンのベネットはファットブルーのエニシング・マペットで作られました。
(キャロル・スピニーが演じた)人間バージョンの方はラベンダーのエニシング・マペットで作られました。
Bernice/バーニス
バーニスはバートのペットの鳩です。バートは彼女(鳩のバーニス)にチェスのゲームであるチェッカーを教えます。(彼女は12ゲームのうちたった2回だけしか勝てないのですが)セサミストリートに登場する様々な鳥のマペットたちとは対照的に、バーニスは本物の鳩を使って表現されます。
一体何羽の違う鳩が一つのシリーズの中でバーニスを演
じたのかは判りようもありません。
Bernie Broccoli/バーニー・ブロッコリー
このキャラクターはジョーイ・マッツァリーノが演じました
【ジョーイ・マッツァリーノがバーニーを新たなキャラク
おしゃべりするブロッコリーの茎として、俺はずっと子どもたちに健康的な食習慣のインタビューをしていたんだ。「これってばからしいよ。誰がブロッコリーと話したいなんて思う?」我々がそのシリーズを再度収録するとき、俺は言ったんだ。「こいつを使わせてくれ。」ってね。我々は彼をマーレイと名付けたんだ、その名前は俺の祖父さんの名前だったんだけどね。
このブロッコリーのパペットは名前の無い野菜の一つとして様々な歌う野菜のコーラスの中にも登場します。
Bernie (dog)/バーニー(犬)
バーニーはセサミストリートの中のアニメの寸劇に出て来るトラクション・ジャクソンの犬です。インライン・スケートをはいてバーニーはTJ(トラクション・ジャクソン)について、何処にでも行きます。バーニーはそのシリーズを通して、表情豊かにキャンキャン鳴いたりクンクン鼻を鳴らして会話をしますが、一方で人間っぽい表情も沢山見せます。
Bernie the Baker/バーニー・ザ・ベーカー
バーニー・ザ・ベーカーはセサミストリートの1989年のあるエピソードの中で、フーツのトークショーに出演したゲストのうちの一人です。この中で彼の仕事のことを「ザ・ピープル・イン・ユア・ネイボーフード」と言う歌で表現するのです。彼は寝ないで起きていてもっと沢山パンを焼きたい、そうすればみんなが朝、焼きたてのパンが買えると説明します。彼は起きなきゃ、パパンと生地こねなきゃと言います。(he has to rise because he kneads the doughと英語では駄洒落になっています)
演じたのはリック・リヨンです。
Bert's goldfish/バーツ・ゴールドフィッシュ
バートの金魚は年代の古いアーニーとバートの寸劇に出てきました。バートの好きなペットはバーニスですが、(バートとアーニーが住む)アパートの中の水槽にかなりの数の金魚が泳いでいるのを見せていました。ライルやタルボットの名前のついた金魚も含まれましたし、バートによればタルボットの奥さんであると言う美しいメリッサもいました。(ライルとタルボットはB級映画の俳優ライル・タルボットからいただいちゃったものです)タルボットはダイエット中だと言ってましたね。アーニーによればその金魚は会話をするとき「マルム・マルム・マルム」と言うそうです。
Bertha(sheep)/バーサ(羊)
バーサは1993年のセサミストリートのあるエピソードに出て来るビッグ・ボ・ピープの五匹の羊のうちの一匹です。そのエピソードの中で、マリアがエルモをその羊のところに連れて行くと、エルモが彼らに見せた写真では5匹なのに、そこには4匹しか羊がいないと気付きます。その羊は自分たちをスペイン語で数え、エルモは羊を写真の中で、やはりスペイン語で数えます。ちょうどその時いなくなっていた羊のバーサが隠れていたところから出てきます。エルモは再び羊を数えて、ビッグ・ボ・ピープのところに連れて行きます。
Bertha Bird/バーサ・バード
バーサ・バードはビッグバードの従兄弟で、絵本【ザ・セサミストリート・ライブラリー 第3巻】の「ビッグバード従兄弟を訪ねる」と言う一枚絵のお話に出て来ました。
Betsy/ベツィー
ベツィーはオスカーのひねた犬です。1994年に出版された絵本オスカーズ・グラウチ・ジャンボリーの中でオスカーは彼女をぞっとするワンちゃんコンテストに出場させます。ベツィーとミミズのスライミーはグランジェッタのイカレタ子豚に負けるはめになります。
Betty Bowl of Plastic Fruit/ベティー・ボウル・オブ・プラスティック・フルーツ
ベティー・ボウル・オブ・プラスティック・フルーツはセサミストリートの「ヒア・リズ・ユアライフ」のペインティング・オブ・ア・ボウル・オブ・フルーツを讃える寸劇にゲストで出演しました。その【絵】が「ワオ、ベティー!君って殆ど本物のフルーツに見えるね!」と言うと、ベティーは答えて言います。「君もね!」
演じたのはデイヴィッド・ラッドマンです。
では今回はこのあたりでお・し・ま・い
次回はBで始まるレアマペット第三弾だよ!



